株式会社野武士

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マーケティング支援会社の野武士がSNSや4,000万以上のサイトなど広域なデータの活用でユーザー目線に立ったマーケティングを

【新ツール導入】「今」「何が話されているか」わかるソーシャルリスニングで人々の声を可視化
マーケティング支援会社の野武士がSNSや4,000万以上のサイトなど広域なデータの活用でユーザー目線に立ったマーケティングを

 マーケティング支援事業を行う株式会社野武士(以下、野武士)はこの度、オラクルが提供するソーシャル・メディア管理のクラウド「Oracle Social Cloud」を10月1日より導入開始いたしました。

 Oracle Social Cloudでは世界29言語のキーワードによるリスニング、50以上のSNS、4000万サイトからの情報収集が可能です。
情報収集のためにこれまでSNSやネットごとに分析を行っていたり、口コミに対するマーケティングが行えていない課題があった場合、Oracle Social Cloudを活用することにより、口コミベースによるSNSやサイト分析が一元的に可能になることにより、話題性の把握や競合とのブランディングイメージの比較や差別化ポイントの発見などができるようになります。
また、従来、ソーシャルリスニングの実施には、キーワードの精査に時間がかかる、商品が語られている文脈を読み解くための時間を要するなど、情報量が膨大であるがゆえに有益な情報をピックアップするのが難しいという課題がありました。Oracle Social Cloudの潜在意味解析(Latent Semantic Analysis)という自然言語処理機能によって、自社や商品に関するキーワードだけを抽出することができ、工数を削減することができます。

その他下記の内容が可能になります!
・分析内容を設定し定期的にレポート提出を設定することができるため今まで行なっていたオペレーター業務が不要に。
・バズを生み出すインフルエンサーを抽出し、インフルエンサーと連携したクライアント様専用パッケージをご提案。
・多言語による市場分析によりインバウンドマーケティングの強化。

今後野武士はOracle Social Cloudを導入し、施策の制度を大幅に高めるだけでなく、サービスそのものの改善、ブランディングの必要性など、長期的な見通しの上でマーケティング体制の構築をご支援していきます。

* OracleとJavaは、Oracle Corporation 及びその子会社、関連会社の米国及びその他の国における登録商標です。文中の社名、商品名等は各社の商標または登録商標である場合があります。

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